2014年 お花のエッセンスで感情を味方にしましょう!


by cledehappy

カテゴリ:不思議な話( 2 )

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上の写真は、長野の知り合いの方が撮ったものですが、何かすごい雲ですよね。私には、どうしても巨大UHOが中に隠れているように見えてしまうのです。UHOとか、別に興味ある人ではなかったのですが、ペルーに40年近く住んでいた友人夫妻から、ペルーの砂浜でジェット機よりも大きなUHOが目の前に現れたという話を聞いて以来、本当に宇宙の同胞達が存在しているということを確信しました。1975年に、ペルーの人達ら十数人と一緒に目撃したそうで、大きな大きな窓から、動いている人影まで見えたというから驚きです。とにかく、桁はずれの大きさだっとの事で、この写真の雲を見て、その話を聞いた時の興奮を思い出しました。
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で、ナントその後、私達夫婦も、2007年と2008年に連続して、清里でUHOを目撃したのです。
2007年10月半ば夕方6時ごろ、旦那は当時の仕事場である「清里の森」のゲートを車で出て、間もなく、はっきり見える赤岳に、巨大なビルのようなモノが2棟、山肌に突き刺さるように建っているを確認しました。

この写真は清里側からの赤岳ですが、この山頂付近の幅(8合目付近?)と同じ横幅で、左側の山肌に突き刺さるように、ハーモニカのような窓がある巨大な横長のビルが2棟、建っていたそうです。
帰宅した彼は「馬鹿やろう。あんな所にビルなんか建てやがって!」と本気で怒ってました。それ位はっきりと、しかも運転しながらですが、ずっと視野に在ったそうです。

で、それをきっかけに、私も確認のために、清里の建築現場に同行するようになりました。確認というのは、UHOを確認するのでなく「赤岳にビルなんか建ってない」事を確認するためです。ちなみに赤岳には山小屋があり、その光の反射をUHOと勘違いする場合があるそうですが、大きさといい、光ではなく構造物として見えた、ということからも、全くそれとは別物です。

そして1年後の10月16日、夕方6時ごろ、今度は二人で一緒に、やはり赤岳の同じ場所で、UHOをまたもや2機、確認しました。

日付をよく覚えているのは満月直後で、そして前日から突然、私の左目が痛くなり、満月と何か関係するのかしら?などと思っていたからです。位置関係としては、旦那が見た時と同じですが、今度は山肌から少し離れて、2機の横長のUHOのような物体が浮いていました。残念ながら、旦那が見たというハーモニカのような窓枠までは確認できませんでしたが、かなりの大きさでした。

八ヶ岳高原大橋の駐車場に車を止めて、二人でしばらく見ていました。普段なら、そういった話題にハイになる私ですが、何故か醒めた気分で、写真も撮らずに帰路についてしまいました。

人間とは面白いもので、自分が実際に見たモノより、信頼できる人から聞いた話の方がリアリティとして脳にインプットされるようで、正直、実物を見ても今ひとつ実感がないのです。だから、あまり人にも話しませんでした。

ただ、最近になって、ネットで2008年10月14日(日本時間の15日)に、巨大UHOが現れるという予言が世界中で話題になっていたという事を知り、改めて興味を持ちました。
http://www.y-asakawa.com/Message2008/kinkyu-message44.htm

人類に覚醒をもたらすために、宇宙人があらかじめ予告して、現れるはずだったのに結局来なかった。で、チャネラーは罵倒され、中には責任感じてプログをたたむ人までも・・・私達夫婦がUHOを見たのは、2008年10月16日。つまり、全世界のUHOファンが落胆にあけくれている頃というか、ニアミスというか・・・

折りしもその日は、今の清里の土地を見つけて、ゲットしようと決意した時であり、うちはしっかり勇気をもらいましたよ!

不思議な事に、最初に見た2007年からこの日にかけて、旦那は頻繁にUHOらしきモノを見るようになってたのですが、この日以来、なくなりました。客観的にモノを見る必要性のある建築士である彼は、こういった不思議系に対してクールな人なんですが、あの頃、集中して見させられたのは何か意味があったのかな?などと、ふと思います。

いずれにしても、この目で実際に見たものより、私にとっては、ペルーの先生から聞いた「ペルーの海辺に現れたジェット機よりも巨大なUHO」の話の方が、何だかリアリティがあるのです。

脳は、実際の視覚からの情報と内的イメージからの情報を区別しないそうですから、脳が「真実」と受け取った情報の方がインパクトが強いのでしょうね。

だから、脳が的確に刺激される、いい情報や写真にふれと、健康や幸福感が増幅されるようです。しかしながら、何を「心地良い」と感じるかは、人それぞれ・・・他者やマスコミがいい、と言っているモノがいい、のではなくて、自分で本当に「いいね!」って感じることこそが、脳力の進化ためには大切なんだな~って、最近しみじみ感じています。
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by cledehappy | 2013-03-17 20:55 | 不思議な話
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ここ数年間、ほとんどネットは調べ物(お買い物?)しか使ってなかったのですが、しばらくご無沙汰してる間にどんどん進化していたようで、まさに驚きの世界・・・で、浦島太郎状態です。そんな私が何となくプログを始める気になったのは、昨年4月に、私の恩師であるペルーの先生が、突然、あまりに突然にお亡くなりになった事がきっかけです。100歳まで生きるような輝くオーラしてましたから・・・まあ、やるべきことは全てやったので予定表通りかな?とも思うのですが、やはり肉体がなくなるというのは寂しいものです。

ところで最近、「ペルーのマチュピチュ遺跡に地下に通じると思われる秘密のドアの存在があり、地下には複数の避難所のような空間があることが確認された」という話を知りました。

興味深かったのは、2012年4月9日から4月12日までおこなわれた調査で、「電磁探査により地下室の存在を確認することができた」そうですが、

4月9日は先生の誕生日で、亡くなったのはその一週間後でした。つまり、調査が終った直後。その上、このプロジェクトのための予備調査が行われたのが2011年の8月からだと知りビックリ。

なぜなら、2009年にはペルーを引き揚げて、日本に落ち着くところだった先生が、ちょうどその時、ペルーの元患者さんから「どうしても診療して欲しい」と、奥様の分まで飛行機のチケットが送られてきて、やむなく3ヶ月間ペルーに行っていたのです。

まるで、ペルーの地下室の人達(?)に呼ばれたような・・・偶然です。

今後、ペルー政府の許可次第で、その秘密のドアを破って本格的に地下荒らし(?)が始まるようなのですが、何となく気になる話です。

ペルーの先生は、日本人商社マンとしてペルーに赴任して以来、何故か現地の人達に続々と治療を頼まれ、しかも不治の患者さんが続々と治ってしまったことから、計らずも、現地の人に信頼されるドクターになってしまった人です。

スピリチュアルとか、いわゆる精神世界には、どちらかというと距離を置いていた12年前の私ですが、この先生に初めて会った時、ほんとうに「見えない世界」は実在していることが無条件にわかり、とどめなく涙が出てきました。たくさんの情報や知識を重ねても、わかることのできなかった最も重要なことが一瞬で感得できたのです。

もっとも重要なこと・・・それは言葉にするとあまりにも月並みなのですが「愛の力」です。

何も修行したり資格取ったりしなくても、なるべき人は自然にヒーラーの道を歩まされる。そう運命づけられている人達がいるようです。先生の息子さんは子どもの頃からオーラが視える天然の直観能力者ですが、そういった事をひけらかしたりしません。

オーラが視えるとか、そういうことがスピリチュアルではない。

これから時代、何をするにしてもその根っこ、モチベーションが愛からくるものなのか否で、一人ひとりの世界が大きく変わってくる。私はそう信じています。
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by cledehappy | 2013-02-24 13:13 | 不思議な話